朝刊
第110期
トレーディア新聞社
定価 無料
トレーディア新聞THE TREDIA SHIMBUN
トレーディア暦2年4月第3週
春季
本日8面
主な記事 なのです、シンジケートに宣戦 カピア続攻、損害3,900人 チェス、政府と和平派が対立 入門講座第3回 資源の山
総合なのです主義人民共和国、シンジケート連邦に宣戦1

国際

なのです、シンジケートに宣戦

開戦は第115期 南境に鉱山と採石場

なのですとシンジケートの国境
なのですとシンジケートの国境。南にシンジケート領の鉱山と採石場が並ぶ。開戦は第115期(今期の地形。トレーディア新聞調べ)

なのです主義人民共和国は今期、シンジケート連邦へ宣戦した。開戦は第115期。両国は南で国境を接する。なのですの総兵力は22万9,200人、シンジケートは7万7,400人で、兵力ではなのですが約3倍。南境にはシンジケート領の鉱山と採石場が並び、開戦後は資源地帯の奪い合いになりやすい。

南境の資源地帯

国境の南にはシンジケート領の鉱山(16,79)地点と採石場(15,80)地点がある。首都プライムも南寄りにあり、開戦まであと5期。電都では燃料と弾薬の値上がりを心配する声が出ており、店の仕入れが先に動き始めている。

東では政府と和平派が対立

チェス=シロバキア共和国では、政府表明「全員敵なので一人残らず消します。」と、国内和平派の「Let's all be friends」(皆で友だちになろう)が対立している。白波への停戦は成立せず、エスペランサ皇国への宣戦(開戦は第114期)も続く。和平派の声はあるが、政府表明と宣戦のほうが外交の表に出ている。詳報は3面。

西の戦場も止まらず

カピア・黒潮戦争は今期も国境(18,19)地点で続いた。カピアが与えた損害は3,900人、黒潮は1,800人。艦砲と駆逐艦の撃ち合いもあった。旧首都の北では、黒潮の町が占領されそうだとの住民の声が出ている。詳報は2面。

広告

なのです主義人民共和国

引きこもって開発したいのです
交易歓迎・争いを望まない

広告

本期の相場

工業品65.57億/万トン
弾薬58.99億/千トン

広告

シンジケート連邦

人民のために。 首都・プライム

広告

青海共和国

海運と重工業の共和国

戦況・軍事評論開戦11期目 損害はなおカピア2
カピア・黒潮戦場の地形と部隊
カピア・黒潮の前線。国境(18,19)地点の黒潮第32軍(歩兵)を南から装甲兵と歩兵が攻め、黒潮側も歩兵で反撃。東の沖では巡洋艦と駆逐艦3隻が撃ち合った。南東にオリョルッル第12軍。赤枠がカピア領、青枠が黒潮領(今期の戦闘記録と地形。トレーディア新聞調べ)
両軍が与えた損害の推移
両軍が与えた損害の推移(反撃を含む。トレーディア新聞調べ)

今期、カピアが与えた損害は3,900人、黒潮は1,800人。前期(5,100対1,400)より差は縮まったが、第104期以降7期続けてカピアが上回る。累計はカピア3万9,000人、黒潮2万6,700人。

装甲は削る 港は直す (18,19)は動かず

今期も陸上の損害はカピアが多い。装甲兵と歩兵が(18,19)地点の歩兵を攻め、第32軍の反撃では自分のほうが多く傷ついた。新しい動きは海側だ。黒潮が商業港を直し、駆逐艦3隻で巡洋艦に応戦した。

一、陸上は3,900対1,800

カピアの装甲兵(北方主力軍)が1,900人、歩兵が1,300人を与え、反撃で合わせて800人を失った。黒潮第32軍はカピア歩兵へ1,000人を与え、反撃で700人を失った。合計はカピア3,900、黒潮1,800。(18,19)地点の領有は今期も動いていない。損害の差が続いても陣地が保たれているのは、歩兵の守りがまだ効いているからだ。

二、北の町は占領寸前か

南の膠着とは別に、旧首都(18,14)地点の北側で黒潮領が揺れている。付近の住民によれば、(19,13)地点の町ではカピア軍が居座り、統治の安定が大きく落ちているという。今期に入ってからの落ち込みは前期に続き、次の一期で町がカピア領になる恐れが出ている。すぐ南の山(19,14)地点はまだ黒潮領で、住民の話では民心は戻りつつある。新首都(16,12)地点までは間に黒潮の都市が残る。今期の段階では首都そのものへの突入は確認されていないが、北の町が落ちれば首都への道が短くなり、戦況はなお黒潮不利に推移している。

三、駆逐艦3隻と商業港

カピアの巡洋艦は今期も(20,18)地点の軍港へ撃ち、黒潮の駆逐艦は(21,18)(21,20)(22,20)地点の3隻が応戦した。命中の公報は出ていない。黒潮は(22,17)地点の商業港を段階2へ改修し、(21,18)地点で補給と修理も行った。陸上で押し切れないあいだ、黒潮は港の機能と艦の数で応戦の土台を厚くしている。命中が出ない艦砲でも港への圧力は続き、黒潮は艦と港の改修で時間を稼ぐ構えだ。

四、南の国境

なのですとシンジケートは第115期に開戦する。いまのところ砲声はない。南境にはシンジケート領の鉱山(16,79)地点と採石場(15,80)地点があり、開戦後は鋼鉄や石材の供給を巡る争いになりやすい。カピア戦で陣地が動かないのと同じく、南でも「どこを先に取るか」が勝敗の鍵になる。国境の地形は1面。

広告

カピア公国 富国強兵

工業と兵備の公国 交易歓迎

広告

黒潮 造船と港

商業港を段階2へ改修

広告

なのです主義人民共和国

交易を歓迎する開発志向の国 首都・電都より

国際・安全保障チェス、政府と和平派が対立 胡椒の村があろあろへ3

政府は「一人残らず」 和平派は「皆で友だち」

チェス=シロバキア共和国では、政府と国内の和平派が対立している。政府表明は「全員敵なので一人残らず消します。」のまま変わっていない。白波王国は今期も停戦を申し出、第107期から4期連続だが成立は確認できない。エスペランサ皇国への宣戦(開戦は第114期)も続いている。

和平派は「Let's all be friends」(皆で友だちになろう)との声明を出している。声明の文言は政府表明と真逆だが、白波の停戦が4期連続で成立していない以上、外交の主導権はなお政府側にある。皇国への開戦まであと4期。和平派の声が政府の布告を覆すかどうかは、停戦への返事と開戦直前の動きで分かる。

チェスは中立地(75,73)地点の軍港を自国にした。紫雲帝国(滅亡)の跡地では整地も続いている。和平派の声明はあるが、港の取り込みは政府の殲滅方針と矛盾せず、和平派の声が外交を動かせていない表れだ。

あろあろ、胡椒の村を占領

あろあろ国は胡椒帝国(55,32)地点の村を占領下にした。前期は胡椒領での収穫が早い農場が制限で中止されていたが、今期は隣の村が連合軍側へ移った。胡椒は建国から間もなく、外交命令になお制限が残る。小さな国の村が隣国に取られると、住民の避難や働き手の流出が起きやすい。開戦を控えたエスペランサ皇国の住民からも、他人事ではないとの声が出始めている。

オリョルッル、森と荒地を9か所

持ち主のいない土地の獲得は、オリョルッルが最多で9か所。海底油田(8,41)地点も建てた。泰平は山と森を5か所、チェスは軍港1、なのです・オラニウム・カピアが各1。オリョルッルで必要な働き手に対して足りない割合は、前期の52.68%から39.72%へ下がった。土地を広げつつ人手不足が和らいだのは、開拓と人口増が追いつき始めているからだ。

占領された村の風景
占領された村の入口を見つめる住民
宣戦・停戦の行方
案件状態
なのです→シンジケート宣戦。開戦は第115期
チェス→エスペランサ宣戦。開戦は第114期
白波→チェス停戦申し出(4期連続)。未成立
カピア→青海・緑丘第104期の打診。成立は確認できず
持ち主のいない土地(今期)
国か所
オリョルッル9
泰平5
チェス(軍港)1
なのです・オラニウム・カピア各1
広告

オラニウム連邦 永遠の祝祭

争いを望まない国からのご案内

広告

胡椒帝国

建国ほやほや 首都・胡椒

広告

あろあろ国

交易の窓口 陣営の仲間を募集

社会二つの町で火災 青海となのですに繁栄賞4
火災のあとの通り
火災の翌日、荷をまとめて通りに出る家族
広場に張り出された宣戦の掲示を見る住民
繁栄賞の掲示と宣戦の掲示が並ぶ広場

チェス(66,66)、なのです(25,71)

今期、チェスの町(66,66)地点で人口2,700人、なのですの町(25,71)地点で2,900人が火災で減った。チェスは南の一帯で火が続く。白波王国では(65,17)地点の工場が火災で壊滅した。焼けた町は無くならず、人口がおよそ半分になるとされる。残った家族は、隣の家や仮の小屋に身を寄せ、当面は配給と仕事の再開が課題だ。白波の工場壊滅は、働き手の失業と工業品の減産につながる恐れがある。

繁栄賞は青海となのです 落盤も

今期の繁栄賞は、青海共和国となのです主義人民共和国が受けた。なのですでは受賞の同じ期に町の火災があり、広場では祝賀と炊き出しの案内が並んだという。賞の喜びと焼け跡の世話が同じ町で重なり、住民の気分は複雑なようだ。

落盤は(77,18)地点の鉱山・油田で段階が5から4へ下がり、蓄え335を失った。(14,83)地点でも落盤があった。段階が下がると産出が細り、鉱山町の収入と国庫の燃料・石油に響く。

黒潮は徴兵、カピアは造船

黒潮は(17,12)地点で徴兵し、(18,19)地点の前線へ兵を置いた。カピアは(11,27)地点で艦を建造した。損害の差が続く前線で、黒潮は人を足し、カピアは海の戦力を増やす判断をした。

広告

緑丘公国 森林資源

川と森の公国から木材・石材を

広告

青海航路

定期客船 安全な航海を

広告

トレーディア新聞 購読案内

朝刊(夜明けの公報後)・夕刊(正午の公報後) 定価無料

経済工業品・弾薬が続伸 競売は第111期が山5

主な世界相場(今期)

品目価格単位前期比
木材3.20億万トン±0
石材5.60億万トン±0
鉱石4.80億万トン±0
石油7.20億10万バレル±0
燃料6.80億万キロリットル±0
工業品65.57億万トン+1.28
弾薬58.99億千トン+1.08
鋼鉄12.00億トン±0

競売(受付中・今期確認)

出品品目数量締切
青海石材107万トン111期
白波鉱石125万トン111期
緑丘鉱石122万トン111期
黒潮木材187万トン111期
黄砂食料6万トン111期
スルガ燃料88万kl111期(入札あり)
紫雲帝国(滅亡)木材187万トン111期
アルガリスト弾薬11千トン111期
白波食料6万トン112期
スルガ弾薬10千トン112期
青海・白波工業品各9万トン116期
カピア鋼鉄400トン119期

工業品・弾薬が続伸 戦時需要を先取りか

世界相場は工業品が65.57億円/万トン(前期比+1.28)、弾薬が58.99億円/千トン(+1.08)と3期続けて上がった。ほかの品は据え置き。宣戦が二つ重なる今期、工場と弾薬だけが動いたのは、戦時需要を先に見越した買いが入ったためだ。

民間の貿易量は泰平天国1,366(前期1,238)、あろあろ国1,146(1,082)、青海共和国984(変わらず)。戦場から遠い国の取引が伸びており、航路の安心感が数字に表れている。

競売は来期が山

第111期に石材・鉱石・木材・食料・燃料・弾薬の大口が締切を迎える。スルガの燃料には、すでに最低価格と同額の入札が入った。滅んだ紫雲帝国の木材187万トンも、なお最低価格538億円で残っている。国が消えても市に品が残るのは、落札する側には安く仕入れる機会だが、出した側の町には代金が戻らない恐れがある。

戦争当事国の財布

推定の国庫はカピア約5,000億円、黒潮約1兆2,000億円、チェス約7,000億円、エスペランサ約9,000億円、シンジケート約1兆1,000億円、なのです約3,000億円。カピアの食料は77万7,400トン、黒潮は120万5,500トン。カピアは黒潮より国庫も食料も薄く、長期戦では家計と倉の負担が先に出やすい。陸地の合計は972か所で、安全限界の716か所を超えており、隕石などの災害が増えやすい状態が続く。

港と資源メモ

黒潮は商業港を段階2へ改修した。黄砂同盟は(37,4)地点の鉱山を段階4から5へ上げた。胡椒帝国は(53,34)地点に炭坑を建て、オリョルッルは(8,41)地点に海底油田を建てた。前線の北には、なお持ち主のいない鉱脈が残り、戦線が動けば争奪の対象になる。

なのです政府筋によれば、同国の今期の財政は再び支出が収入を上回ったという。青海や白波、緑丘、スルガなどからの物資援助は、なお輸送の途上にあり、到着すれば国庫の不足を和らげる可能性がある。

広告

黄砂鉱山直送

段階5の鉱山から石材を

広告

スルガ

燃料の競売 入札受付中

広告

アルガリスト帝国

弾薬・燃料の競売出品中

広告

白波王国

鉱石・食料の競売出品中

気象天気図 雨は海の上 雪もわずか6
世界の天気図
第110期 世界の天気図。薄い色は海上の天気(トレーディア新聞 調べ)

晴れ3,917、曇り4,001、雨171、雪11か所。前期は雪がなかったが、今期は高緯度の海上に薄い雪雲が11か所だけ現れた。雨と雪はほとんどが海の上で、中央の海と東の沖に雨雲がまとまっている。緑丘公国の領内は雨、オリョルッルと狐っ娘は曇りが目立つ。カピア・黒潮の前線は晴れ(沖の巡洋艦付近のみ曇り)。なのです・シンジケート国境も晴れ。チェス領とエスペランサ領も晴れが続く。

雨の土地から攻めると、与える損害が九割に落ちるとされる。今期の主な戦場は晴れで、攻める側に雨による不利はほとんどなかった。

海の数字

暖流238、寒流326か所。漁のできる海は159か所。休漁は(53,29)地点を中心とする潮目の一帯で、前期から大きな変化はない。漁船が向かう海は(84,26)(19,34)(43,57)地点などに分かれる。外洋を航行した距離は青海316、黒潮162、白波21。青海と黒潮がわずかに伸ばした。撃沈した艦の累計は青海が2隻のままで、ほかの国は0である。

外洋の航海距離(今期)
国距離前期
青海316310
黒潮162158
白波2120
戦場付近の天気
地点天気
カピア・黒潮国境晴れ
なのです南境晴れ
チェス・皇国の島晴れ
広告

青海航路 定期客船

世界各地へ安全な航海を

広告

遠洋の案内

休漁は中央北部の沖

広告

黒潮 造船

商業港を改修

入門講座・文化第3回 資源の山を動かす7

入門講座 第3回 資源の山を動かす

畑の次は、山を掘る。今期は胡椒帝国が(53,34)地点に炭坑を建て、オリョルッルが(8,41)地点に海底油田を建てた。埋蔵の印だけでは国庫は増えず、施設を建てて初めて品が入る。

一、未整備では出ない

地図上の「鉄あり・未整備」「石炭あり」などは、まだ掘っていない印である。収入も採掘もない。採掘場・油田建設(費用120億円・1期)のあと、農業→鉱業→工場→市場の順で働き手が入り、初めて産出が始まる。

二、種類と産出品

鉄の山→鉱山→鋼鉄(隣に自国の炭坑があると出来高が増える)。石→採石場→石材。炭→炭坑→燃料。露天→露天鉱脈→鉱石。ウラン→ウラン鉱山→燃料(生産の研究が進んでから)。石油→油田・海底油田→石油。資源のない山は、4期に木材が自然に入る。

三、足りないときの影響

燃料が足りないと農業・工業・商業の出来高が落ち、軍艦は傷み、漁船は出港できない。弾薬が足りないと陸戦で相手に与える損害が約4分の1になり、海戦とミサイルは中止される。鋼鉄が足りないと重工業・軍需・軍艦建造が止まる。地帯を取れないときは、競売・民間交易・世界購入・工業方式の切替などで補う。

よくある誤解

埋蔵の印がある山を自国にしただけでは、品は増えない。採掘場を建て、働き手が鉱業に回って初めて動く。畑の人が足りないと鉱山は止まるので、働き手の配分が次の勝負になる。

次回 工場と工業の方式

山に開いた採掘場
山腹に開いたばかりの採掘場

連載詩 港のない海(第4回)

南の国境では 鉱山の旗が先に立つ 開戦の日はまだ遠い 倉の鍵は今日も回る

書評

『海運と重工業の共和国』。青海は今期も繁栄賞。港の航路と工場の規模が、賞の重さを支えている。評価★4。

広告

永遠の祝祭 オラニウム連邦

争いを望まない国からのご案内

広告

泰平の書

『天命により平らかなるべし』

広告

狐っ娘の尻尾教団

もふもふの国へようこそ

短信・予定表8

予定表

  • 次期〜国境(18,19)地点の攻防。白波の停戦にチェスが応じるか
  • 111期競売の締切(石材・鉱石・木材・食料・燃料・弾薬)
  • 114期チェスとエスペランサの開戦
  • 115期なのですとシンジケートの開戦
  • 116期競売の締切(工業品・石油・石材)
  • 125期褒賞式。宝剣と鉄壁の盾が返上される

短信

  • 緑丘公国は(18,49)地点に計画都市を建てた。
  • 青海共和国は(45,52)地点に計画都市を建て、船の行き先も更新した。
  • 泰平天国は徴兵・兵の配置・整地を14か所で進め、収穫が早い農場と即設の工場も建てた。
  • アルガリスト帝国は(47,41)地点に兵を置き、(47,39)地点に工場を建てた。
  • テキスタン共和国は中立地(47,23)地点を整地した。即設の工場の計画は制限で中止。
  • 狐っ娘の尻尾教団は中立地(37,47)地点を整地し、木材40万トンを国庫へ収めた。
  • スルガは中立地(79,24)地点を整地し、木材40万トンを国庫へ収めた。
  • カピアの第六開拓軍(海兵)は、敵の制圧圏に阻まれ進めなかった。

国力メモ(今期)

人口上位
国人口兵力
チェス46.9万11.6万
なのです33.2万22.9万
青海30.3万6.5万
あろあろ25.5万8.8万
カピア19.4万13.5万
雇用の目立つ国
国状況
狐っ娘働き手不足 184.78%
アルガリスト働き手不足 59.88%
胡椒働き手不足 57.38%
黒潮働き手不足 55.04%
白波失業率 51.17%
なのです失業率 34.58%
編集後記

宣戦の掲示と繁栄賞の掲示が、同じ広場に出ていた。倉の心配は相場より先に家計へ来る。入門講座は7面。

広告

テキスタン共和国

大統領制国家 交易の窓口

広告

スルガ

首都・スルガより

広告

オリョルッル王国

7つの丘からはじまった

広告

エスペランサ皇国

中立を掲げる皇国